狭山の野菜を一人でも多くの方に食べていただきたい。

    狭山4Hクラブは、そんな思いを胸に持ち活動する、若手農業者チームです。


はじまりました。ほのぼの企画。


大人事情により





実は狭山4Hクラブ、毎年Tシャツ作ってるんです。

各種イベントや、行事の際に、

このTシャツを着用していますので、

見かけた際には、“あー狭山4Hのやつらか。”

って思ってください。

話しかけて頂いても、つっついて頂いても結構で





映像提供:



野菜のチカラ

現代の日本人に不足しがちな野菜。夏の野菜は体を冷やしたり、スタミナをつけたりする栄養を含んでおり、冬の寒い時期には鍋料理など、身も心も温まる効果のある野菜ばかり。

 

野菜は料理の脇役にまわりがちですが、体にとっては真の主役であることに間違いありません。

地産地消の先へ

地域で生産されたものを、地域で消費する。だけではだめなのです。地域で生産された農作物を地域で消費しようとする活動を通じ、そこではじめて、農業者と消費者の皆さんが結びつけられます。

 

消費者の皆さんが、生産者と

“顔が見え、話ができる”

これこそが、私たちの求める、地域の農業が地産地消からワンステップ次に進めるカギです。

Made in SAYAMA

狭山市は、埼玉県南西部の武蔵野台地と入間台地の一端に位置し、首都圏から約40㎞という立地条件のもと、露地栽培農業を中心に発展してきました。

 

近年では農業用施設等も効率的に活用され、様々な優位性を活かした農業経営を展開しつつ、『新鮮で安全安心な野菜供給基地』としてMade in SAYAMAの野菜が多くの人に求めていただけるように、狭山4Hクラブはひたすら突き進みます。